12月15日の九星は八白で、六曜は先負です。「八白・先負」の組み合わせによる抽せん回は17回目となります。八白・先負のパターン表を見ると、5回出現が最多回数で、「05」・「10」・「20」・「24」・「42」と5つが並んでいます。八白の五黄殺数字は「2」で、「02」・「12」が2回、「22」が1回、「32」が4回、「42」が5回となっています。重複数字がいつもより多く出現しました。共通数字、注意数字はいつもと変わらずという出現力シートになりました。



<第1132回「魔の数字」>
「04」・「05」・「06」・「12」・「19」・「20」・「23」・「24」
「25」・「27」・「28」・「37」・「38」・「41」・「42」・「43」

重複数字 37・05・27・12・28・42・06・43・23・38・41
25・04
五黄殺 02・12・22・32・42
共通数字 09・19・39・10・20・40・08・18
注意数字 05・06・19・20・24・28・43
第1132回  16年12月15日(木)  セット球:F
本数字 B数字
等級 口数 当せん金額
1等 1口 116,000,500円
2等 2口 52,199,700円
3等 200口 626,300円
4等 10,015口 11,000円
5等 174,763口 1,000円
キャリーオーバー 0円
販売実績額 1,402,122,800円



 抽せん日の九星は八白、旧暦の九星は三碧です。ボーナス数字は「18」なので、下一桁の8が抽せん日の九星とダブっています。九星配列表を整理すると、当せんゾーンには復活数字「28」を含めて候補数字が29個あります。当せんゾーンにある前回の当ん数字を外して残った24個の中から当せん数字を予測します。抽せん日の八白と旧暦の三碧の回で、相性のいい数字は「28」と「37」です。この数字を中心に連続数字と下一桁同一数字の組み合わせで当せん数字を予測します。下一桁8の「28」が復活数字になりました。ガンバレ!


第1132回  16年12月15日(木)  セット球:F
本数字 B数字
等級 口数 当せん金額
1等 1口 116,000,500円
2等 2口 52,199,700円
3等 200口 626,300円
4等 10,015口 11,000円
5等 174,763口 1,000円
キャリーオーバー 0円
販売実績額 1,402,122,800円
 


 12月15日の予測数字は斜線成立数字が多く、絞り込みに困りました。予測数字は、「04」・「05」・「06」・「08」・「10」・「11」・「13」・「17」・「24」・「25」・「26」・「27」・「28」・「34」・「35」・「37」・「38」・「42」といつもより多くなりました。連続数字は、「06」・「25」・「38」を軸数字に。実は「06」と「25」は斜線成立数字ではありません。連続して出現した回数が「06」は41回、「25」は36回とほかの数字より多いので選びました。高確率は、22回の「42」、21回の「34」、20回の「27」を軸数字に。低確率は、12回の「10」・「17」、13回の「28」を軸数字として選びました。
第1132回  16年12月15日(木)  セット球:F
本数字 B数字
等級 口数 当せん金額
1等 1口 116,000,500円
2等 2口 52,199,700円
3等 200口 626,300円
4等 10,015口 11,000円
5等 174,763口 1,000円
キャリーオーバー 0円
販売実績額 1,402,122,800円